[EAI-IHJ共同記者会見] 第13回 韓日国民相互認識調査 結果発表
◆ 第13回 韓日国民相互認識調査 発表
東アジア研究院(East Asia Institute: EAI)は、日本の国際文化会館(International House of Japan: IHJ)と共同で「第13回 韓日国民相互認識調査」を実施し、その分析結果を発表しました。本調査は、韓日両国民間の相互認識及び信頼度を把握し、歴史問題、経済協力など両国間の主要な争点に対する世論の推移を深く診断することを目的としています。また、両国民のアメリカ及び中国に対する認識、自国の核武装、台湾海峡問題など東アジアの安全保障に関する現状についての世論の比較分析を通じて、政策的示唆を提示しました。
本調査の詳細結果は東アジア研究院の世論ブリーフィングを通じて確認でき、より深層的な分析は今後発刊予定のイシューブリーフィングを通じて提供される予定です。
◆ 内外信記者会見
· 日時: 2026年8月3日 月曜日、午前10:30~12:50
· 場所: 東アジア研究院 カンファレンスホール(ソウル特別市 鍾路区 サジクロ7ギル 1)
· 発表: ソン・ヨル(東アジア研究院 準教授、延世大学 教授)、ジンボ・ケン(API所長、慶応大学 教授)
· 対象: 韓国及び日本を含む国内外の放送局、新聞社、インターネットメディアの記者
· 言語: 韓国語(韓国語)-日本語(日本語) 同時通訳
添付ファイル: ジンボケン(IHJ)_日韓記者会見発表資料.pdf
*この本文は韓国語で書かれた原文を AI で翻訳したものです。一部の翻訳やニュアンスに誤りがある場合があります。