#24. EAIインターンシップ、その先にあるもの!
2021年冬学期
イ・ハンソル、延世大学校国際大学院
イ・ハンソルと申します。延世大学校国際大学院で国際協力学を専攻しています。韓国と日本の政治経済に関する講義を受講するうちに、東アジアの市民社会と民主主義、そして日韓関係に興味を持つようになりました。講義で理論的な概念を学んだ今、実際の研究が現場でどのように行われているのかを体験したいと思いました。そのような動機から、EAIは私にとって完璧な場所でした。
2021年のEAI冬期インターンシップは8週間にわたって行われました。幸いにも、EAIの様々なプロジェクトに携わることができました。以下に私の主な業務経験をいくつかご紹介します:
- 新年の特別論評の校正と画像探し
- EAI-MBNインタビューや、日韓安全保障対話、アジア平和会議2021などの会議のトランスクリプト作成
- Global NK論評の翻訳
- EAI出版物の統計整理と、リストから上位20件の出版物を特定
- EAI出版物のアイデア提案
業務を通して東アジア関係についての理解を深めることができました。特に、校正、翻訳、トランスクリプト作成の際には、多くのことを学びました。加えて、多様なトピックに関する膨大な量のEAI出版物に触れることができ、大変感銘を受けました。何よりも、EAIの研究者や他のインターンの方々など、サポートしてくれる素晴らしい方々に出会えたことに心から感謝しています。このような素晴らしい機会を与えてくれたEAIに感謝します。
*この本文は英語で書かれた原文を AI で翻訳したものです。一部の翻訳やニュアンスに誤りがある場合があります。