#35. EAIインターンシップ、その先にあるもの!
こんにちは!私の名前はミ・ゼミンと申します。現在、延世大学院GSISで国際協力学を専攻する中国人留学生です。延世大学での3学期にわたる研究の後、特に北朝鮮問題と米中関係に強い関心を抱くようになり、学術的関心をさらに深めたいと思いました。東アジアの政治、経済、文化に関する基本的な理解を身につけ、学校で学んだ理論的知識を実践的な方法で専門分野に応用したいと願っていました。EAIの業績と、韓国を代表するシンクタンクとしての役割について学んだことに感銘を受けました。そのような意味で、EAIのインターンシッププログラムは私にとって完璧な選択でした。
過去8週間にわたりEAIでインターンとして勤務し、目標を達成し、この専門的なプラットフォームで大きく成長することができました。Global NK Zoom & Connectプロジェクトのウェビナーの文字起こしをする機会を得られたことを大変光栄に思っております。世界中の著名な学者や専門家による講演を聞くことで、北朝鮮問題に関する鋭い洞察と専門的な見解を多く得ることができました。私にとって最も興味深く、やりがいのある仕事は、Asian Democracy Research Networkプロジェクトの韓国語・英語翻訳でした。これは、私の英語と韓国語のスキルを向上させる貴重な機会だと考えております。また、中国人インターンとして、東アジア研究の様々な分野における中国の専門家に関する調査に中国語能力を活かせたことを嬉しく思います。これらのすべてのタスクを通じて大きく成長し、より良い自分になることができました。
この冬のインターンシップ経験を通じて、EAIの洞察に富んだ研究と日々の業務に貢献できたことに、大きな達成感を得られたことを大変感謝しております。学術的には、著名な学者や専門家から専門的な視点を得ることができ、グローバルな問題に対する私自身の包括的な見解も深まりました。この2ヶ月間、数え切れないほどの貴重な助言を受け、将来にわたっても大いに役立つであろういくつかの実践的なスキルを磨くことができました。
EAIでの経験は、間違いなく私の大学院生活における刺激的なハイライトです。この素晴らしい冒険を共に分かち合ってくれた、サポートしてくれたEAIのスタッフの皆様に、改めて心から感謝申し上げます。ここで得たものを活かし、今後も洞察に富んだ研究を続け、豊かな人生を送りたいと思います。
*この本文は英語で書かれた原文を AI で翻訳したものです。一部の翻訳やニュアンスに誤りがある場合があります。