#19. EAIインターンシップ、未来への展望!
2020年夏季インターンシップ
キム・ボムジュン、ジョージタウン大学
私の名前はキム・ボムジュンです。現在、ジョージタウン大学の学部生(国際政治専攻、外交学部)の3年生です。
この5ヶ月間、東アジア研究所(EAI)でのインターンシップは、この夏一番の喜びであり、国際政治に対する私の見方を真に変え、他では決して得られない貴重な実務経験を与えてくれました。COVID-19パンデミックの最盛期に、まだ学部2年生だった私が応募したため、最初から断られると思っていました。しかし、温かく迎えられました。
インターンシップ期間中、私はEAIのワーキングペーパーや記事の翻訳、北朝鮮の安全保障問題やアジア民主主義研究ネットワーク(Asian Democratic Research Network)に関連する調査、ウェビナーや韓国人のアイデンティティ(한국인의 정체성)プロジェクトなどの様々なイベントのサポート、ウェビナーのトランスクリプト作成、その他必要に応じた様々な業務など、多岐にわたる業務に従事しました。
EAIでの勤務を通じて、シンクタンクがグローバルな政策研究において果たす複雑な役割、そして民間、学術、政府といった様々なアクターが、世界の出来事や政策変更の結果にどのように影響を与え、分析しているのかを理解することができました。この分野での実務経験はありませんが、この分野で働き続けたいと熱望している私にとって、専門家から学び、本当に情熱を注いでいる分野についての深い理解を得ることは、この上ない喜びでした。
EAIで出会ったすべての方々、特にインターンシッププログラムマネージャーのキム・セヨン様とイ・ヨンヒョン様には、心より感謝申し上げます。互いを尊重し、真に気遣う職場環境で働くことができたことは、私の幸運でした。もし誰かがEAIでのインターンシップに応募すべきか尋ねてきたら、迷わず「はい」と答えるでしょう。
*この本文は英語で書かれた原文を AI で翻訳したものです。一部の翻訳やニュアンスに誤りがある場合があります。