#9 EAIインターンシップ、未来への展望!
2019年夏・秋インターンシップ
Joel Petersson, Yonsei Graduate School of International Studies
私の専攻は東アジア学なので、当初から東アジア研究所(EAI)で働くことは非常に論理的だと感じていました。元々は中国の研究に最も関心がありましたが、EAIでは北朝鮮からミャンマーまで、より広範な視点でアジアをカバーする多くのプロジェクトに参加する機会を得ました。日朝関係に関するプロジェクトへの参加を通じて、この地域の複雑な歴史をより深く理解できるようになったと感じています。
EAIはシンクタンクとしての使命を真摯に受け止め、多くの講演会、セミナー、会議を企画しています。そのため、予期せずイベント企画が非常に得意になりました。EAIはまた、私がより優秀で勤勉な研究者になるのを助けてくれました。EAIのスタッフはインターンの仕事に感謝の意を示すのが上手です。特にインターンが私一人になったインターンシップの後半には、チームの一員になったと感じました。
EAIでの約5ヶ月間を懐かしく振り返るでしょう。そこでは多くのことを学んだだけでなく、今後何年にもわたって役立つ新しい友人やつながりを得ることができました。
*この本文は英語で書かれた原文を AI で翻訳したものです。一部の翻訳やニュアンスに誤りがある場合があります。