← 戻る · ← ホーム · ← 一覧に戻る

[EAIオンラインセミナー] 民主主義協力シリーズ9. ミャンマー民主主義回復のための連帯の声

カテゴリー
マルチメディア
発行日
2021年4月29日
関連プロジェクト
民主協力アジア民主研究ネットワーク

YouTubeリンク:https://www.youtube.com/watch?v=KgugU8L43Oo

東アジア研究所(所長 ソン・ユル)は、アジア民主主義研究ネットワーク(ADRN)の事務局として、[民主主義協力]シリーズの第9回オンラインセミナー「ミャンマー民主主義回復のための連帯の声」にご招待いたします。2020年の総選挙が不正であったという口実のもと2月1日に発生した軍事クーデター以降、民主主義回復のためのミャンマー市民的不服従運動は続いています。しかし、軍事政権は抗議者を暴力的に弾圧し、4月中旬までに700人以上の民間人を殺害しています。今や、内戦の危険な見通しが迫っています。国際社会が、軍に国民との平和を求め、民主主義を取り戻すよう圧力をかけることが急務となっています。本セミナーでは、アジア諸国がクーデター以降のミャンマー情勢にどのように対応しているかを検討し、ミャンマー国民の民主主義運動を支援するための多国間協力を模索しました。

  • 日時:2021年4月29日 10:00 – 11:30 (KST)
  • 基調講演:J. ラモス=ホルタ(国家評議会メンバー、東ティモール元大統領(2007-2012)、ノーベル平和賞受賞者(1996))
  • パネリスト:市原 麻衣子(一橋大学准教授)、キム・フンジュン(高麗大学教授)、エヴァン・A・ラクスマナ(インドネシア戦略国際問題センター上級研究員)、ニランジャン・サフー(オブザーバー・リサーチ・ファウンデーション上級フェロー)
  • モデレーター:イ・スクジョン(成均館大学教授、東アジア研究所上級フェロー)

添付ファイル

  • [ADRN]TheVoiceofSolidarityfortheRestorationofDemocracyinMyanmar.pdf

*この本文は英語で書かれた原文を AI で翻訳したものです。一部の翻訳やニュアンスに誤りがある場合があります。

← 戻る · ← ホーム · ← 一覧に戻る