[EAIオンラインセミナー] 民主主義協力シリーズ7. 2020年を振り返る:アジア諸国のコロナ19パンデミック対応
YouTubeリンク : https://www.youtube.com/watch?v=q9iFa2otECw
東アジア研究院(院長 ソン・ヨル)は、アジア民主主義研究ネットワーク(ADRN)の事務局として、7回目となる「民主主義協力」オンラインセミナーシリーズ、「2020年を振り返る:アジア諸国のコロナ19パンデミック対応」を開催いたしました。本会議において、ADRNメンバーはコロナ19パンデミックがアジア地域各国に与えた影響を診断し、それに応じたネパール、タイ、フィリピンの国家別公共および民間部分の対応事例を共有いたしました。さらに、コロナ19による対内外政策の変化を分析し、コロナ19以降の時代における政策勧告案を模索いたしました。
- 日時: 2021年1月25日 12:00-13:30 (韓国時間)
- 発表者: Thawilwadee Bureekul (King Prajadhipok’s Institute 研究開発室長)、 Francisco A. Magno (Jesse M. Robredo Institute of Governance 研究員)、 Pradip Pariyar (Samata Foundation 常務理事)
- 司会者: Jung Kim (韓国外国語大学 助教授)
*この本文は韓国語で書かれた原文を AI で翻訳したものです。一部の翻訳やニュアンスに誤りがある場合があります。